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宮本亜門の前立腺ガン他の部位に転移は?仕事への影響を調査!

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こんにちは!

先日、宮本亜門さんが、「前立腺がん」であることをTwitterで公表されていましたね。
体調は大丈夫なの?仕事への影響はないの?気になりますよね。

そこでこのブログでは、

  • 宮本亜門が罹患した前立腺ガンとは?
  • 宮本亜門ガンは他の部位への転移はあった?
  • 宮本亜門の仕事への影響は?
  • 宮本亜門のお父様も病気で…

について調査しました!

宮本亜門が罹患した前立腺ガンとは?

前立腺がんは男性に限れば、罹患率トップで、50代前半から増え始めます。

自覚症状がないケースが多く、初期症状として排尿時にすぐに尿が出ない、頻尿が続く、残尿感がある、睡眠時の尿意といったことが起こります。

ステージ3まで、5年生存率は100%に近いため、治りやすいがんです。ただ、骨に転移しやすく、ステージ4になると5年生存率は60%まで落ちます。

「あれ?おかいしいな?」と思ったら早めに病院へ行った方が良いのかもしれませんね。
ただ、女性の婦人科通院同様、通院に抵抗がある人も多い事から発見が遅れてしまわないかという心配はありますね。

早期発見であれば、5年生存率は100%に近いため治りやすいガンだと言われています。

ご本人のツイート↓

という事で、他の部位への転移が気になったので次で調査↓

宮本亜門ガンは他の部位への転移はあった?

他の部位に転移しているかどうかは調べているところです。
思わぬ結果に、番組出演に複雑な思いになったようです。

検査と治療にかかるお金は番組が負担してくれるという話があるとか。
この番組では転移が見つかった場合、その後も追い続けるため、検査費用も予算に組み込まれているのだそう。

密着などするのであれば、「お仕事」として自分の治療の様子を見せていく事になるので、費用負担は予算から出してもらわないと。という感じではありますが…

正直、病気が公になるのは怖いですが、何もなければそれでいいし、何かあれば、ある程度は費用が補償されているので安心と言えば安心なのかもしれませんね。。

番組出演を希望する中高年世代のタレントが増えているというお話を聞くようになりました。

早期発見だといいですね!

宮本亜門の仕事への影響は?

宮本亜門さんが2月下旬に番組で人間ドックを受けた際、前立腺に1センチの腫瘍が見つかったんです。

がんを告知された3月に演出を担当したミュージカル「プリシラ」の現場では、病気を隠して演出に奔走するプロ魂を見せていた。

4月26日に東京ミッドタウン日比谷で行われるイベント「Hibiya Festival」の演出を手掛けています。

早ければイベント終了後に入院し、5月に手術を受けると予想されています。
7月26~28日に横浜アリーナで上演されるアイスショー「氷艶hyoen2019」の演出での完全復活を目指して治療を進めていくと考えられます!

という事で、仕事への支障がない方法で治療は進められるので、現時点での仕事のキャンセルはありません。と所属事務所は発表していました。

お仕事に響かなくて一安心ですね!

宮本亜門のお父様も病気で…

何と、宮本亜門さんのお父様も、膀胱ガンで手術されていたというツイートを発見しました!

92歳だというお父様。
「人生悩むには短すぎる」と今も元気で頑張っています。とし、

「僕も余計な心配などせず、前向きにできることを続けます。仕事に影響無く治療できるようです。僕を支えてくれた全ての人に感謝しつつ、生きている喜びを噛み締め、日々精一杯生きていきます。」とツイートされていまいした。

病気が分かった時は、100歳まで続けると考えていただけに、大きなショックを受けていたと言いますが、前向きに治療に向かおうとされている宮本亜門さん。

ムリせず、お仕事を続けてほしいですね!

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